江戸時代に流行した謎々、判じ物(はんじもの)。口絵の地名はどこを意味しているの?【8】

●●●★日本語★●●● 問題:判じ物は絵を使った謎々です。18世紀後半から発達した多色刷りの技術を使い、地名・国名・動植物名・道具名・人名その他、さまざまな物を対象として作られました。 ■本日は、江戸地名の判じ物の8回目、最後です。まずは口絵の判じ物で練習しましょう。将棋の香車(きょうしゃ、略してきょう)を顔にした人物が馬に乗り、「…
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